武力なき平和を

ロシアのプーチン政権によるウクライナ侵攻・侵略が市街地へも向けられ、一般市民への被害も報じられている。

同時にロシア国内をはじめ、世界各国で反戦を訴えている市民の声も報じられている。

報道や情報規制が厳しく監視されていると言われるロシア国内。そんな中で逮捕拘束されるとわかっていても反戦デモが起こっている。プーチン政権は、その事実を重く受け止め即刻、武力撤退してほしい。

あなたがウクライナ侵略侵攻の間違いを認め、軍隊に撤退を命じれば戦争は終わり、無惨な殺戮もこれ以上行われないだろう。それは恥ずかしいことでも間違ったことでも決してない。

私一人にできることは無いに等しいかもしれない。だが武力無き終結、平和を願い訴えて行く事だけは続けていかなければ…。