悍ましい蛮行…

ロシアプーチン政権の蛮行が止まない。

侵略戦争が始まり、多少の予想はしていたが、想像以上に侵略行為の悍ましい事実が顕わになりはじめた。

プーチン政権下では、チェチェン侵略、シリアの戦渦でロシア軍は化学兵器などを使用した非道な行為をし、悍ましい蛮行を行っていたと報じられていた。クルミアやジョージアでも非道な蛮行はあったのだろうと想像する。

ただ日本、また欧米を含む諸外国政府はそれを黙殺し、認めてきたようなものだと思うし、無知の私も、左から右に聞き流していた。

その当時、もし諸外国が武力ではなく違う方法で、強くプーチン政権を諌めていたら、違っていたのではないか…とも思ってしまう。


正気とは思えない、ロシアプーチン政権の非道な蛮行を武力ではない方法で即時に止める方法は何かないのだろうか…

己の愚かさに気づけば…

市民が殺戮されてる悍ましい事実に目を向ければ…

どうか正気を取り戻し、侵略と悍ましい蛮行を止めてくれと叫ばずにいられない。